『いつでもはたらく細胞 攻略』キャラ特徴一覧!おすすめ育成方法

いつでもはたらく細胞

いつでもはたらく細胞のキャラ特徴一覧とおすすめ育成方法です。リセマラについても紹介しているので、ゲーム攻略の参考にしてください。

いつでもはたらく細胞のリセマラについて

リセマラは可能?したほうが良い?

いつでもはたらく細胞では、リセマラが可能です。

3月23日(リリース日)現在、20連ガチャが引けるので好きなカクノタネを狙ってリセマラしましょう。

また、毎日1回10連ガチャを無料で引けるので、下記の情報を元に効率的にリセマラを行いましょう。

『いつでもはたらく細胞』リセマラ当たりランキング

いつでもはたらく細胞のおすすめ育成方法

育成

いつでもはたらく細胞

育成ではカクノタネから細胞に成長させることができます。

育成にはグルコースを消費し、レアリティの高いカクノタネほど要求されるグルコースの量が多いので注意してください。

いつでもはたらく細胞の育成はタネを選んだあと、4つのルートから1つを選んでパラメータを上げるアイテムや才能アイテムを集めていきます。

ルート選択画面でどの栄養素(パラメータ)がどのくらい取れるか表示されるので、上げたいパラメータが多いものを選んでスタートすると良いでしょう。

また、道中の抗原を倒すと才能を獲得でき、細胞に装備できるので抗原の数もチェックしておきましょう。

パラメーターと育成対応マーク

体 細胞の体力
0になるとレーンからいなくなる
攻 細胞の攻撃力
値が高いほど与えるダメージ量増加
守 細胞の守備力
値が高いほど被ダメージ量減少
速 細胞の移動速度
値が高いほど歩く速度上昇
率 細胞のクリティカル発生率
値が高いほどクリティカル発生率上昇
連 細胞の攻撃速度
値が高いほど攻撃速度が上昇

細胞素質

細胞素質は1つの細胞につき最大3つまで所持できます。

カクノタネを育成した際に基本パラメーターに加算される能力値になっているので、高いほど能力が上がりやすくなります。

なるべく多くの細胞素質を所持し、能力値が高い状態で育成にいくのがおすすめです。

タネイクを活用しよう!

いつでもはたらく細胞

タネイクはカクノタネを培養できます。

培養したいカクノタネを選ぶとタネイクが開始され、グルコースを投与することによってレアリティが上がっていきます。

1日4回しかあげられないのとグルコースが必要になるので毎日コツコツ育てていきましょう。

いつでもはたらく細胞のキャラクター特徴

戦闘での役割と細胞

バトルでの主な役割は「防衛」「前衛」「中衛」「後衛」「支援」の5種類です。

どの細胞がどの役割に適しているのか考えながら出していくと良いでしょう。

赤血球

赤血球

  • コスト:8
  • 役割:支援
  • 射程:中距離
  • 通常アビリティ:細胞1体にランダムなバフ付与
  • 活性化アビリティ:細胞1体にランダムなバフ付与
    バフ付与に成功すると、活性化ゲージが上昇
  • 特徴:酸素を届けて味方を支援する細胞。
    バフ付与には失敗が伴うが、レアリティが高くなるほど成功率アップ。
    活性化アビリティはバフ付与が成功すると、活性化ゲージが赤血球のコスト分上昇。
    コストの重たい細胞を多く出撃させたい時に便利。

白血球(好中球)

白血球(好中球)

  • コスト:3
  • 役割:防衛
  • 射程:近距離
  • 通常アビリティ:抗原を2回斬りつける
  • 活性化アビリティ:一定確率で即死付与の中距離攻撃
  • 特徴:侵入した抗原をいち早く察知し駆けつける免疫細胞。
    コストが低く使いやすい。
    たくさん白血球を出撃させて体内を守っている間にコス糖をためて、マクロファージやキラーT細胞といった強力な免疫細胞を出撃させましょう。

キラーT細胞

キラーT細胞

 

  • コスト:5
  • 役割:前衛
  • 射程:近距離
  • 通常アビリティ:射程内にいるすべての抗原を殴る
  • 活性化アビリティ:殴った敵をレーン左端に吹っ飛ばす
  • 特徴:ウイルス感染細胞を認識・破壊する殺し屋。
    前線に立って抗原たちをやっつける序盤の主戦力。
    活性化アビリティは範囲内の全ての敵にダメージを与え、レーン左端に吹っ飛ばす。
    おされた前線を仕切り直したい時に積極的に使用しよう。

マクロファージ

マクロファージ

  • コスト:11
  • 役割:中衛
  • 射程:中距離
  • 通常アビリティ:ナタで斬りつける
  • 活性化アビリティ:射程内の抗原全てを攻撃
    自身に率上昇のバフを付与
  • 特徴:中距離から攻撃できる一撃の重い免疫細胞。
    コストは重たいが、中盤~終盤にかけて活躍できる。
    活性化アビリティは率が上昇しクリティカルが発生しやすくなる。

B細胞

B細胞

  • コスト:10
  • 役割:後衛
  • 射程:遠距離
  • 通常アビリティ:射程内の抗原1体を攻撃
  • 活性化アビリティ:射程内の抗原全てを攻撃
  • 特徴:遠距離から攻撃できるリンパ球の一種。
    壁となる細胞を出してからB細胞を出撃させよう。
    活性化アビリティは射程内の抗原全てにダメージを与えるビームを発射する。

血小板

血小板

  • コスト:7
  • 役割:支援
  • 射程:中距離
  • 通常アビリティ:フィブリンの壁を作成
    自身に守上昇のバフを付与
  • 活性化アビリティ:フィブリンの壁を作成
    自身に守上昇のバフを付与(通常より効果は高い)
  • 特徴:フィブリンの壁を作成して味方を守る細胞。
    前線を押されないようにしたり、他の免疫細胞を出すまでに時間を稼ぎたい場合に有効。

NK細胞

  • コスト:7
  • 役割:前衛
  • 射程:近距離
  • 通常アビリティ:射程内の抗原1体を攻撃
  • 活性化アビリティ:射程内の抗原1体を攻撃
    自身に連上昇のバフを付与
  • 特徴:がん細胞やウイルス感染細胞を攻撃する免疫細胞。
    攻撃力と攻撃速度の高さが特徴。
    一方、守備力にはすぐれないため数を用意することが重要。

エフェクターT細胞

  • コスト:13
  • 役割:前衛
  • 射程:近距離
  • 通常アビリティ:射程内の抗原1体を攻撃
  • 活性化アビリティ:射程内の抗原1体を攻撃
    攻撃を与えた抗原を一定距離吹っ飛ばす
  • 特徴:キラーT細胞と共に戦うT細胞の一種。
    キラーTよりも攻撃速度が遅く、一撃が重たい。

マスト細胞

  • コスト:7
  • 役割:後衛
  • 射程:遠距離
  • 通常アビリティ:射程内の抗原を全て攻撃
  • 活性化アビリティ:射程内の抗原を全て攻撃
  • 特徴:ヒスタミンを射出する細胞。
    活性化状態になると攻撃範囲が広がり、多くの抗原を攻撃できるようになる。

好酸球

  • コスト:8
  • 役割:中衛
  • 射程:中距離
  • 通常アビリティ:射程内の抗原1体を攻撃
  • 活性化アビリティ:射程内の抗原全て攻撃
  • 特徴:寄生虫駆除を専門とする免疫細胞。
    槍で中距離から攻撃可能。

好塩基球

  • コスト:5
  • 役割:防衛
  • 射程:近距離
  • 通常アビリティ:射程内の抗原1体を攻撃
    抗原1体に対して攻低下のデバフ付与
  • 活性化アビリティ:射程内の抗原1体を攻撃
    低確率で気絶の状態異常
  • 特徴:アレルギー反応に関わると考えられる細胞。
    抗原を気絶させられる活性化アビリティは強力。

単球

  • コスト:14
  • 役割:防衛
  • 射程:近距離
  • 通常アビリティ:射程内の抗原1体を攻撃
    抗原1体に対して攻低下のデバフ付与
  • 活性化アビリティ:射程内の抗原1体を攻撃
    自身に守上昇のバフを付与
  • 特徴:その正体は血管にいるときのマクロファージ。
    かなり強固な守備力を持ち、前線維持に貢献。

いつでもはたらく細胞の事前情報はこちら

(C) 清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
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